ドラマ「民衆の敵」細田善彦の人気が急上昇 – エキサイトニュース

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11月13日に連続ドラマ『民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~』(フジテレビ系)の第4話が放送された。

インターネット上では、高橋一生田中圭千葉雄大が“イケメントリオ”と賞賛されているが、この日の放送ではもうひとりのイケメンが話題になっている。

第4話では、市議会議員になった佐藤智子篠原涼子)らが、商店街で子育てを支援してほしいと岡本遼千葉雄大)の地元商店街の人たちに声をかけた。快諾した商店街の人たちは“子供食堂”を始めたいと言い始めた。

さっそく、子供食堂をやろうと言い出す智子に、かつて商店街で商売をしていた岡本は「僕ら議員が関わってやる以上、もっと持続性のある活動をしていくべき」と指摘した。しかし、智子は先走ってしまい失敗をしてしまう。

彼らの動向を温かく見守っていたのが、市長の河原田晶子余貴美子)の秘書である望月守細田善彦)だった。落ち込む智子の姿を見て「すみません。僕が至らなくて…」、「いいと思ったことは、思いっきりやりなさいって。失敗したらわたしが責任とるから…(というのが)市長の口癖です」、「市長はみなさんに期待しています。だから諦めないで思いっきりやりましょうよ」と励ました。

 

■ 細田と長谷川朝晴との「真田丸」コンビも話題に

第4話の前から端役でドラマに登場していた望月だったが、今回は比較的出番が多かった。ドラマを見ていた視聴者は、細田についてツイッターに《相変わらずの男前》、《イケメンでスーツ姿がかっこいい》、《演技良いんだよな》、《クールで飄々とした市長秘書を演じていてイイ感じ》、《高橋一生千葉雄大よりも細田善彦がかっこいい》などと、絶賛の投稿を多くしていた。





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