衆院選の序盤情勢調査、報道各社「与党優勢」

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 報道各社が11日までに実施した衆院選の序盤情勢調査は、いずれも自民、公明両党の優勢を伝える内容だった。読売新聞、産経新聞、共同通信は自公が合計で300議席をうかがう勢いだと報じた。朝日新聞も自民党単独で過半数(233)を大きく上回ると伝えた。毎日新聞は共同の調査結果を報道した。

 希望の党は各社ともに伸び悩んでいると伝えた。…





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