【マッド三枝が行く!!・選挙区紀行 埼玉4区】豊田真由子氏は怖かった … – 産経ニュース

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 米トランプ政権の国防長官、ジェームズ・マティス氏(67)のニック・ネームは「マッド・ドッグ」(狂犬)であることは「産経ニュース」のユーザーならすでにご存じだろう。なんでもマティス長官は勇猛果敢なだけでなく、冷静で知的な言葉遣いができる人物らしい。一つの真実を追い求め、深層を読み解くニュースハンターに必要な資質にも通じる。ならば部下にも「マッド・ドッグ」が欲しい。WEB編集チームの1人の中年記者にS編集長は望みを託した。行け、「マッド三枝」!。お前はマッド・ドッグになるのだ!!

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 「このハゲーッ」。この秘書に対する暴言が、あまりにも衝撃的なニュースとなって日本中を席巻した豊田真由子氏(42)。埼玉4区から今回は無所属で立候補を決めた。だが、後援会会長は辞任。支持者は次々に去り、自民党公認候補も立てられるなど、孤立無援で、3選は厳しい状況。だが豊田氏には「武器」があった。駅頭での「朝立ち」だ。どんな小さな会合でも顔を出していた豊田氏のドブ板っぷりがライバル陣営を戦々恐々とさせている。

 豊田氏の毎朝、選挙区内の駅頭に立っての「朝立ち」が報じられ、S編集長の機嫌が悪くなってきた。

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