社告:秋の新紙面 西原さん新連載 女性を元気に

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 秋の毎日新聞はより楽しく読み応えのある紙面を目指します。月曜日は、パワフルな女性をさらに元気にする「週刊サラダぼうる」をお届け。経済面では京セラの稲盛和夫名誉会長の半生記を連載、日曜日には「食」を通して人を描く新連載などをスタートします。ご期待ください。(13面に特集)

 ◆「週刊サラダぼうる」「りえさん手帖」

たっぷりの情報お届け

 毎週月曜日の「おんなのしんぶん」をリニューアル、ビタミンたっぷりの情報を満載した「週刊サラダぼうる」として生まれ変わります。目玉は西原理恵子さんの新連載漫画「りえさん手帖(てちょう)」。最強のおばさん「りえさん」が、「おばさん道」を貫きながら、たくましく生きていく姿を描きます。

 ◆「きらり」「それホント?」

気になるデータを検証

 「週刊サラダぼうる」では、二つの新連載を始めます。しなやかにたくましく自分スタイルで働く女性を紹介する「きらり」。ちょっと気になるデータや現象を、記者が現場を歩いて検証するルポ「それホント?」。読めばきっと新しい気づきがあるでしょう。

 ◆「思い邪なし」

稲盛和夫さんの半生記

 働くことの意味、生きることの意味が揺らぎがちになる今の時代。京セラを創業した稲盛和夫名誉会長の半生記「思い邪(よこしま)なし」を、作家の北康利さんが毎週火曜日から土曜日の経済面に執筆します。

 ◆「いただきます」

「食」を通じ時代を描く

 「食」を通して人や時代、ニュースを描く新企画「いただきます」が日曜日の朝刊社会面で始まります。ここ一番で食べる「勝負メシ」や、どん底の時期に口にした忘れられない料理、人生を変えたメニュー……。笑いあり、涙あり、さまざまなドラマをお伝えします。






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